女子に規制強化されてしまう!?ドローン系男子の特徴5つ

最近注目が集まるドローン。日本では相次ぐ墜落事故から規制が強化されるかもしれない、などという議論もされています。

今回は、まるでドローンのように女の子に近づき、撃沈してしまう「ドローン系男子」がどうして規制されて(嫌われて)しまうのかをパワポでまとめてみました。

その1.「ブイーン(チラッ)」「え、なに…」女子観察が過ぎる

ドローン系2

ドローンの用途として期待されていることの1つは空撮。花火やスポーツなど空撮が求められることは多いです。しかし、何でも撮ればいいというわけではありません

ドローン系男子は「ねえねえ〜」とうるさく、執拗に女の子を見ようとします。何人も目移りする、行動力は評価できますが、女性からは非難の嵐でしょう。

その2.スマホやインターネットと連動しちゃう

ドローン系3

ドローンはGPSデータなどと連動して自動操縦が可能。対象となる場所や目標めがけて飛んでいきます。

SNSなどで、相手の予定や行動を予測して、教えてもいないのに「この日空いてるよね?」「この映画見たいんだよね?」などとアプローチをかけるため、女性の不信感を高めます。

その3.あおられやすいドローン男子

ドローン系4

ドローンは機体が軽量な分、風にあおられがち。ドローン系男子も周囲の情報や刺激についつい流されてしまいます。自分を強く持たない限り、女性に見放されてしまいます

その4.操作が難しい

ドローン系5

操作が慣れるまで難しいドローン系男子。何かを頼んだり相談をしてみても、期待通りの答えが返ってくることはまずありません。

自動自立装置という、運転を楽にする機能を教育してつけてあげないと、扱うまでには相当時間がかかりそうです。

その5.電池切れ

ドローン系6

電池の容量が限られるドローン系男子は、すぐにエネルギー切れを起こします

映画の途中で寝る・テーマパークで疲労し、パレードまで残るのが苦痛など、楽しいはずの時間もスタミナがないために、楽しめません。

まとめ

ドローン系男子は一言でいってしまうと、「ふわふわしている、落ち着きのない男子」といったところでしょうか。

浮ついた気持ちは、思わぬ事故のもと。地に足をつけて、落ち着いた男性としての魅力を高めていくことがドローン男子からの卒業につながりそうです。

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